店主のご紹介

満帆荘 店主(店主・料理人)

満帆荘の前に広がる志賀島の海と夕暮れ

志賀島で生まれ育って40年あまり。満帆荘の厨房に、料理人として立ち続けています。

志賀島で生まれ、この海を見て育ちました。

玄界灘で揚がった魚を、その日のうちにお客様へ。料理人として厨房に立ち続けてきました。

先代から受け継いだ「出会いが宝」という思いを胸に、ここで出会うお客様とのご縁を大切にしています。

島の歴史や季節のことも、自分で調べ、自分の言葉でお伝えしていきます。どうぞ、ゆっくりしていってください。

満帆荘 店主

満帆荘のあゆみ

  • 昭和20年代志賀島で海の家「満帆」を開業
  • 1973年(昭和48年)「割烹旅館 満帆荘」として開業
  • 2005年(平成17年)福岡西方沖地震で建物が全壊
  • 2006年「浜辺の旅館 満帆荘」として再開。すべてのお部屋から海が見える宿に
  • 2026年4月大女将が引退し、息子夫婦(店主と女将)が受け継ぐ

店主が書いた「志賀島の歴史」

島の歴史を自分で調べ、自分の言葉で綴っています。

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